一匹から二匹へ…
たぬきが一匹から二匹に増えたことを医師に伝えたところ、睡眠薬を減らされてしまいました…
昨夜はなかなか寝つけなかったです…
例のたぬきですが…
一匹増えました…
二匹になりました…
あと金縛りと言われるものを経験しました。
身体の自由がきかない。
暫くすると自由になり、また自由がきかなくなり、その繰り返しですが何だか怖く感じました…
今日は精神科の病院の日でした。
夜中に何か食べていると医師に伝えたところ、睡眠薬を減らされてしまいましたにょ…
言わなければ良かったですにょ。。。
タヌキの件も話しましたが、特に何もなしでしたにょ。。。
今夜から眠れるのか心配です…
しくじってしまった…
ウォーキングのつもりが、軽く走ったせいで足をくじいてしまった…
昨年末に駅の階段を踏み外して足首を痛めてから、今もずっと痛いままです…
骨折ではないと思うけど、病院に行ってギプスとかで固定されては困るので行っていないです…
もう走れんにょ…

眠っていて、夜中に目が覚めると、そこにはたぬきがいる…
どこからともなくたぬきが現れて部屋の中にいる…
ケージの中の真琴を見ている…
起き上がって捕まえようとしても、素早くベッドの下に逃げ込んで消えてしまいます…
夢なのか…
お酒のせいなのかな…
もう二月…
気が付くと誰かと話しをしている。
だが、相手はどこにもいない。
何を話していたのかも不明。
でも、間違いなく誰かと話していた。
相手用のグラスがあって、二人で酒を飲んでいた…
夢なにょか…
新年、あけましておめでとうございます。
毎年のことですが、この年末年始というのは疾風のごとく駆け抜けていきます・・・
昨年も変わらず、いつものように一年が終わってしまいました。・・・
今年はどうなるのかな・・・
焦るばかりです・・・
とりあえず、今年もよろしくお願いします。。。(o^-^o)

今日は午前中暖かかったので琥珀のところに行ってきました。
最近、納骨堂の継続手続きをしたのですが、行ってみたらいつものところに琥珀がいなくて…
受付の方に聞いてみたところ、納骨堂の部屋番号が変わっていました。
何だか随分と高いところにいました。下から見上げるようです。
これでまた二年間は納骨堂です。
今年最後のお参りでした。
本日11月10日、早いもので琥珀の三回忌となります。
琥珀と過ごした大切な日々が、今でも鮮明に思いだされます。
亡くなり、時間の経過とともに硬直していく琥珀を抱きしめ、泣いていた自分も思いだされます。
また年末に会いに行きます。
暑い…
今日は髪を切りに行ってきました。
毎日のように凹んで、深海で沈んだり浮いたりしていると、体調が良いという状態がどのようなものなのかわからなくなっています…
外に出ると人の視線が気になり、さらに凹みます…
外出中に凹むと、帰宅するのも大変です…
今、深海へ…
何もすることがないから、余計に良くないのかもしれないけど…
この病気、今年で6年目になります…
治るまでずっとこのまま無理をしないというのが良いのか…
それとも無理を承知で働くべきなのか…(病院やハローワークには無理と言われているが…)
まぁ、何をするにも自信がないのだけど…
先日のハローワークの日から沈んでいるにょ・・・
時々浮上するけど、またすぐに沈むにょ・・・
体調が悪いにょ・・・
暫く治まっていた幻聴がまた聞こえるにょ・・・
罵声を浴びせられているにょ・・・
こんな事、いつまで続くのかにょ・・・
あぁ、流されていくにょ・・・
卯年を迎え人気の高まるウサギだが、その裏で、飼育放棄で公園や河川敷に捨てられるケースが増加している。背景には「手軽に飼いやすいペット」という誤った認識があるという。愛護団体などでは「“えとブーム”の陰で、捨てウサギが一層増えるのでは」との懸念が広がっている。(時吉達也)
捨てウサギの保護や飼い主探しをしている日本うさぎ愛護協会(東京都)が今年最初の相談を受けたのは、年明け間もない3日。横浜市内の路上で、後ろ足を引きずり歩くウサギが発見された。8日には通報を受け、東京都内北部の公園で生後数カ月とみられる子ウサギを保護。ともに毛色が整い、商業用に繁殖されたウサギとみられる。捨てウサギの大半は野犬に襲われるなどして命を落とすといい、協会事務局では「ウサギ年は始まったばかりなのに」と憤りを隠さない。
犬猫のように鳴き声に悩むこともなく、集合住宅の世帯を中心に人気が高まっているウサギ。小動物飼育用品メーカー「ジェックス」(大阪府)によると、国内の飼育数は推計92万匹(平成22年)で、えと人気の影響を受け「来年には100万匹に達する見込み」という。
その一方で、飼育放棄されるケースも年々増加。愛護協会では設立当初の平成17年に年間10匹程度だった捨てウサギの保護件数が、21年には約100匹まで増えた。大阪で保護活動に取り組むNPO法人「ラブアンドピース」の阪上義昭代表理事によると、飼育放棄の最も大きな要因は家族のアレルギー。ウサギの体毛は犬や猫に比べて細く、発症しやすいという。また、室内のコードをかみ切ったり畳を掘ったりする習性があり、一定の管理が必要なのにもかかわらず、「『鳴かない、おとなしい』のペットショップのうたい文句が独り歩きしている」(阪上氏)という。
購入費用は5千円以下と安価なことが多いのに比べ、飼育費用は割高だ。餌の牧草代は月に1万円以上かかることもあり、病気になった際の通院費用は高額だ。
愛護協会では「猛暑でも屋外に放置し、ニンジンの皮を食べさせる小学校飼育などを通じ、『気軽に飼える』という誤った認識が広がっている」と指摘。ウサギの寿命は一般に7~10年程度とされ、「一生面倒を見る覚悟と環境を整えてから購入を決めてほしい」と訴える。
ウサギの飼い方に関する専門サイトを開設するアレス動物病院(富山県)の沖田将人院長は「餌が正しく与えられなければ歯が奇形になり、毎月病院で削る必要が出てくる。今年のブームを受け、2~3年後に捨てウサギの問題が本格化するのではないか」と危惧している。
ウサギは捨てられたら間違いなく死でしょう・・・
『平成17年に年間10匹程度だった捨てウサギの保護件数が、21年には約100匹まで増えた。』
無責任な人間はペットを飼う資格なし!!
ペット飼育もこれからは免許制度にして、無責任な連中には販売しないとしたほうが良いにょ。。
私の近くにも、もしかすると捨てウサギがいるのかもしれない・・・
助けてあげたいけど、どうすることもできないし・・・
これから、不幸なウサギ達が増え続けないように祈るばかりです・・・
4社応募して1社だけ連絡があったけど、他は連絡すらないにょ…
メールが届いていないにょか…
連絡のあった会社もダメそうにょ…
いや、ダメなんだ…
また今年も同じなにょか…
くろうさの船は霧の中へと消え、そして静かに沈んでいくにょ…
前橋市野中町の群馬県中央児童相談所で25日、「子供達の為に使って下さい」とのメッセージカードとともに、ランドセル10個が置かれているのが見つかった。
封筒には、テレビアニメ「タイガーマスク」で施設の子供たちを支援する主人公と同じ「伊達直人」の名前が記されていた。職員は「サンタクロースからプレゼントが届いた」と驚いている。
県によると、ランドセルは箱に入った状態で、赤い包装紙に包まれ、同相談所の玄関前にピラミッド状に積まれていた。25日正午前に出勤してきた女性職員(46)が見つけた。
箱には青と赤のリボンがかけられ、青リボンの箱には黒いランドセルが、赤リボンの箱にはピンクのランドセルが入っていた。1個約3万円相当で、いずれも新品とみられる。
ランドセルは、来春小学校に入学する県内6か所の児童養護施設にいる子供たちに贈られる。同相談所の松場敬一次長(51)は「今の時代、見ず知らずの子供に高価なプレゼントをくれる人がいるなんて」と感激している。
良い話です。
もしかしたら、人間もまだ期待しても良いのかな…
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